2010年05月26日

考えて走る

眼科医院、歯科医院、整形外科の診療所経営コンサルタント 高野聖義(昌則)です。


サッカーワールドカップが近づいています。日本は勝てるのか、スター選手は誰が活躍するのかなど、興味は尽きません。そんな中でイビチャ・オシムの著書を読んでいます。


いかに日本代表が世界と勝負するのか、サッカーに必要なことは何かなど、興味深い内容です。


一気にワールドカップは盛り上がるのか、微妙ですが、興味を持って観戦したいですね。
posted by まーく at 14:12| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 医療ビジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月05日

変化

眼科医院、歯科医院、整形外科の診療所経営コンサルタント 高野聖義(昌則)です。


先日大学の先輩、後輩と飲んだ。皆さん優秀で活躍の場を広げています。


人の変化を感じることができるときに、自分を振り返ります。


気合いの入る瞬間でした。いい刺激です。
posted by まーく at 23:06| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 医療ビジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月03日

実行することで理解できること

眼科医院、歯科医院、整形外科の診療所経営コンサルタント 高野聖義(昌則)です。


何事も理解するまでには苦労が多いようです。頭で理解できる状態でも本質は理解できないこともあります。


昔受験勉強していた時には暗記しまくりました。忘れる量も半端なかったのですが、暗記し続けた記憶があります。あまり優秀ではなかったので暗記で乗り切ろうとしていたようです。


暗記していたことが急に思い出されることがあります。真剣に暗記していたことがうまくつながった瞬間かもしれません。


言葉を覚えることで、理解できなかったことが身につくことがあります。暗記することを繰り返す必要があるようです。
posted by まーく at 16:50| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 医療ビジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月02日

院長の考えを伝え続ける

眼科医院、歯科医院、整形外科の診療所経営コンサルタント 高野聖義(昌則)です。


ある歯科医院の院長先生はスタッフにあまり話をしないそうです。自分の気持ちは伝わっているのですがはずだと考えています。


しかし、実際は伝わっていません。なぜなら考え方が違うからです。経営者、リーダーと一般職員の考え方は全く違うのです。


経営者なら当たり前のことも職員は違います。働いてあげているのですから、違うに決まっています。


常に院長の考え方を伝え続ける必要があります。伝え続けることで半年後、一年後に始めて伝わることがあるからです。


いかに根気よく続けていくかが成功の秘訣です。
posted by まーく at 13:23| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 医療ビジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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