2010年06月03日

患者心理とカウンセリング

眼科医院、歯科医院、整形外科の診療所経営コンサルタント 高野聖義(昌則)です。


患者さんの気持ちの理解は、医療にとって重要になります。聞き出したことが全てではなく、言葉以外を全身で感じる必要があります。


言った、言わないではなく、何を考えているのかを理解しなくてはならないのです。これがカウンセリングに繋がります。


患者さんの気持ちを感じ、予測し、確認しながら進めていかなくてはなりません。
posted by まーく at 08:02| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 医療ビジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/151976745

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。