2010年06月16日

96新大阪素敵なお店です

20100616231234.jpg眼科医院、歯科医院、整形外科の診療所経営コンサルタント 高野聖義(昌則)です。


今日は新大阪宿泊です。


あまり新大阪には泊まらないのですが、今日は宿泊です。


夕飯を食べにお店に。


新大阪の 96 というお店です。楽しいマスターと楽しい時間を過ごしました。
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2010年06月14日

ありがとうシート

眼科医院、歯科医院、整形外科の診療所経営コンサルタント 高野聖義(昌則)です。


できたことシートというものがあります。 新人の日報なのですが、あくまでもできるようになったことを書くものです。


新人を教える際になんでこれもできないの、という感情を剥き出しにして怒ってしまいがちです。この怒りを起こさないようにするものです。


できたことを怒ってはいけませんから、成長を共有できるようになります。若手教育は大変な時代です。
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2010年06月08日

オシムの言葉

眼科医院、歯科医院、整形外科の診療所経営コンサルタント 高野聖義(昌則)です。


イビチャ・オシムの著書を読んでいると日本人の特性がわかる気がします。


日本人は対戦相手を過大評価し、負けの理由付けにしてしまう。厳しい環境を負けの理由にしてしまう。


日本人は限界を作るのがうまいそうです。これが常に侵略を受けた歴史のある国では、限界を決め、諦めることは国の存亡にかかわりますから、絶対にあきらめない気質を持っています。

ビジネスも一緒です。限界を決め、あきらめては駄目なのです。常に勝てる、いけるという自信を持ちながら前に進まなくてはなりません。


脱日本人がワールドカップでもビジネスでも必要です。
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2010年06月07日

思い込みの力

眼科医院、歯科医院、整形外科の診療所経営コンサルタント 高野聖義(昌則)です。


成功していると言われる人には思い込みの力があります。


自分ならできる、これならできるという強い気持ちがあります。


自分なりの根拠や、確信をどうつくるのか、これが成功の鍵であり、あきらめない心を作るポイントにもせよなります。
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2010年06月06日

休日のオフィス

眼科医院、歯科医院、整形外科の診療所経営コンサルタント 高野聖義(昌則)です。


休日のオフィスは静かです。電話がならないのがいいことです。


集中力を高める方法はいくつかありますが、休日のオフィスでは集中力が増すようで、個人的には好きですね。


雑感でした。
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2010年06月05日

スタッフ研修

眼科医院、歯科医院、整形外科の診療所経営コンサルタント 高野聖義(昌則)です。


医療機関ではスタッフの研修が行われています。新人研修やリーダー研修などです。


研修の効果はモチベーションが上がるのかどうかです。いつも内部での打ち合わせになりがち。外部からの情報提供は必須であると言えます。
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2010年06月04日

やらないことを決める

眼科医院、歯科医院、整形外科の診療所経営コンサルタント 高野聖義(昌則)です。


人が決断をすることはやらないことを決めることです。


なんでもやりたいは、なんにもやれないこと。


やらないことを決めることが、自分の方向を決める第一歩です。
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2010年06月03日

患者心理とカウンセリング

眼科医院、歯科医院、整形外科の診療所経営コンサルタント 高野聖義(昌則)です。


患者さんの気持ちの理解は、医療にとって重要になります。聞き出したことが全てではなく、言葉以外を全身で感じる必要があります。


言った、言わないではなく、何を考えているのかを理解しなくてはならないのです。これがカウンセリングに繋がります。


患者さんの気持ちを感じ、予測し、確認しながら進めていかなくてはなりません。
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2010年05月26日

考えて走る

眼科医院、歯科医院、整形外科の診療所経営コンサルタント 高野聖義(昌則)です。


サッカーワールドカップが近づいています。日本は勝てるのか、スター選手は誰が活躍するのかなど、興味は尽きません。そんな中でイビチャ・オシムの著書を読んでいます。


いかに日本代表が世界と勝負するのか、サッカーに必要なことは何かなど、興味深い内容です。


一気にワールドカップは盛り上がるのか、微妙ですが、興味を持って観戦したいですね。
posted by まーく at 14:12| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 医療ビジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月05日

変化

眼科医院、歯科医院、整形外科の診療所経営コンサルタント 高野聖義(昌則)です。


先日大学の先輩、後輩と飲んだ。皆さん優秀で活躍の場を広げています。


人の変化を感じることができるときに、自分を振り返ります。


気合いの入る瞬間でした。いい刺激です。
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2010年05月03日

実行することで理解できること

眼科医院、歯科医院、整形外科の診療所経営コンサルタント 高野聖義(昌則)です。


何事も理解するまでには苦労が多いようです。頭で理解できる状態でも本質は理解できないこともあります。


昔受験勉強していた時には暗記しまくりました。忘れる量も半端なかったのですが、暗記し続けた記憶があります。あまり優秀ではなかったので暗記で乗り切ろうとしていたようです。


暗記していたことが急に思い出されることがあります。真剣に暗記していたことがうまくつながった瞬間かもしれません。


言葉を覚えることで、理解できなかったことが身につくことがあります。暗記することを繰り返す必要があるようです。
posted by まーく at 16:50| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 医療ビジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月02日

院長の考えを伝え続ける

眼科医院、歯科医院、整形外科の診療所経営コンサルタント 高野聖義(昌則)です。


ある歯科医院の院長先生はスタッフにあまり話をしないそうです。自分の気持ちは伝わっているのですがはずだと考えています。


しかし、実際は伝わっていません。なぜなら考え方が違うからです。経営者、リーダーと一般職員の考え方は全く違うのです。


経営者なら当たり前のことも職員は違います。働いてあげているのですから、違うに決まっています。


常に院長の考え方を伝え続ける必要があります。伝え続けることで半年後、一年後に始めて伝わることがあるからです。


いかに根気よく続けていくかが成功の秘訣です。
posted by まーく at 13:23| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 医療ビジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月30日

トップと社員のギッャプ

眼科医院、歯科医院、整形外科の診療所経営コンサルタント 高野聖義(昌則)です。


トップと社員のギャップは必ず生まれます。セブンイレブンの鈴木会長はオーナーに向けて毎月の会議を欠かしません。


そこでは経営者の考えを伝え続けています。言葉を変え、伝え方を変え、話し続けます。


ギャップを埋めるためには根気が必要です。
posted by まーく at 22:47| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 医療ビジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月28日

素直さが伸びる秘訣

眼科医院、歯科医院、整形外科の診療所経営コンサルタント 高野聖義(昌則)です。


ある歯科医院が順調に伸びています。院長先生が限界を決めずに前向きに対策を行ってきているからです。

院長の変化はスタッフに伝染し、院内がイキイキしてきます。雰囲気の良さは患者さんにも伝播するようです。相乗効果を生む力が素直さにはあるようです。
posted by まーく at 19:36| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 医療ビジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月27日

地方出張

眼科医院、歯科医院、整形外科の診療所経営コンサルタント 高野聖義(昌則)です。


テレビで地方ロケの番組をやっていたのですが、ほとんど見たことのあるロケ地です。


地方都市はほとんど行ったことがあるみたいです。この仕事は出張が多いので当たり前かもしれません。地方はいいですね。
posted by まーく at 21:14| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 医療ビジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月26日

繁盛医院視察ツアー

眼科医院、歯科医院、整形外科の診療所経営コンサルタント 高野聖義(昌則)です。


支援先の先生方にこの医院はいい、あの医院のやり方がいいとお話しするのですが、実際に見てみないとわからないことが多いようです。


現在歯科医院向けに繁盛医院視察ツアーを開催予定です。いろいろな発見でき良い機会だと思います。


弊社ではクリニックツアーと呼んでいるものですが、参加した先生方は私たちがわからない発見があるようです。このような機会は是非利用していただきたいと思います。
posted by まーく at 19:51| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 医療ビジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アレルギー検査

眼科医院、歯科医院、整形外科の診療所経営コンサルタント 高野聖義(昌則)です。


アレルギー検査には患者さんは関心度が高いようです。アレルギーを心配されているのは、小さなお子さんをお持ちの親御さんも関心度は高いのですが、幅広い年齢層で関心があるようです。


いかに関心のある方に情報提供していくのかが、ポイントになります。まずは情報発信をしていただければと思います。
posted by まーく at 12:29| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 医療ビジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月25日

消費意欲

眼科医院、歯科医院、整形外科の診療所経営コンサルタント 高野聖義(昌則)です。


商業施設にはお客様が来ているようで、かなりの人出となっているようだ。


しかし、物を買っているようには見えない。下げている買い物袋はユニクロなどの低価格訴求が強みの店舗のものである。
消費の傾向が変わり、新しい販売方法を模索するようになる。変化しつづけなくてはならない。
posted by まーく at 15:10| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 医療ビジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月24日

面接の達人になるために

眼科医院、歯科医院、整形外科の診療所経営コンサルタント 高野聖義(昌則)です。


面接だけで人はわからないというお話をよく聞きます。いい人だと思って採用しても実は印象と違うケースが多いようです。


短時間で人を判断することは極めて難しいものですが、なんとかスキルアップする必要はあります。


面接のポイントは数々ありますが、まずは面接官が緊張し過ぎないことが必須です。


いかに本心を聞き出すかがポイントになることは当たり前です。そのために距離をどうとるかを意識してください。面接官と応募者の距離が適切かどうかを確認していただきたいと思います。
posted by まーく at 15:08| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 医療ビジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

skypeでの医療ボランティア

skypeを使って医療ボランティアをしようという医院があります。

http://www.irinakaganka.jp/soudan/index.html


いりなか眼科クリニックという眼科では、遠隔地で眼科のないエリアや、都心部で働くビジネスマンで夜間や日曜日にしか医療機関にいけないために診療を受けられない方、海外の方向けに医療ボランティアを実施しています。


眼科医院として開業している院長は、忙しい方にとってはなかなか来院できないというお話を聞いたり、遠隔地医療に貢献していきたいと思いを強くお持ちでした。


そのような方に低価格で医師を話すだけでも、力になれるのではないかと考え、skypeというITの仕組みを使うことで何かできるのではないかと考えいます。


まだまだ試験的な取り組みですが、これからの医療ボランティアの流れになるかもしれません。


皆様のご意見があれば、お教えいただければと思います。


http://www.irinakaganka.jp/soudan/index.html
posted by まーく at 12:52| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 医療ビジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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