2010年06月17日

変化を作り出す

眼科医院、歯科医院、整形外科の診療所経営コンサルタント 高野聖義(昌則)です。


医院の変化をさせるためには人の変化が必要です。人員の入れ替えなのか、もしくは人のマインドの入れ替えが必要です。


マインドの入れ替えはかなり難しく、変われない人も多くいます。


変われない要因は気づきがないことにつきます。気付きは常に与え続けなくてはなりません。
posted by まーく at 11:59| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 医療ビジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月16日

96新大阪素敵なお店です

20100616231234.jpg眼科医院、歯科医院、整形外科の診療所経営コンサルタント 高野聖義(昌則)です。


今日は新大阪宿泊です。


あまり新大阪には泊まらないのですが、今日は宿泊です。


夕飯を食べにお店に。


新大阪の 96 というお店です。楽しいマスターと楽しい時間を過ごしました。
posted by まーく at 23:17| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 医療ビジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月14日

ありがとうシート

眼科医院、歯科医院、整形外科の診療所経営コンサルタント 高野聖義(昌則)です。


できたことシートというものがあります。 新人の日報なのですが、あくまでもできるようになったことを書くものです。


新人を教える際になんでこれもできないの、という感情を剥き出しにして怒ってしまいがちです。この怒りを起こさないようにするものです。


できたことを怒ってはいけませんから、成長を共有できるようになります。若手教育は大変な時代です。
posted by まーく at 12:57| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 医療ビジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月08日

オシムの言葉

眼科医院、歯科医院、整形外科の診療所経営コンサルタント 高野聖義(昌則)です。


イビチャ・オシムの著書を読んでいると日本人の特性がわかる気がします。


日本人は対戦相手を過大評価し、負けの理由付けにしてしまう。厳しい環境を負けの理由にしてしまう。


日本人は限界を作るのがうまいそうです。これが常に侵略を受けた歴史のある国では、限界を決め、諦めることは国の存亡にかかわりますから、絶対にあきらめない気質を持っています。

ビジネスも一緒です。限界を決め、あきらめては駄目なのです。常に勝てる、いけるという自信を持ちながら前に進まなくてはなりません。


脱日本人がワールドカップでもビジネスでも必要です。
posted by まーく at 16:44| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 医療ビジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月07日

思い込みの力

眼科医院、歯科医院、整形外科の診療所経営コンサルタント 高野聖義(昌則)です。


成功していると言われる人には思い込みの力があります。


自分ならできる、これならできるという強い気持ちがあります。


自分なりの根拠や、確信をどうつくるのか、これが成功の鍵であり、あきらめない心を作るポイントにもせよなります。
posted by まーく at 13:14| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 医療ビジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月06日

休日のオフィス

眼科医院、歯科医院、整形外科の診療所経営コンサルタント 高野聖義(昌則)です。


休日のオフィスは静かです。電話がならないのがいいことです。


集中力を高める方法はいくつかありますが、休日のオフィスでは集中力が増すようで、個人的には好きですね。


雑感でした。
posted by まーく at 15:20| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 医療ビジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月05日

スタッフ研修

眼科医院、歯科医院、整形外科の診療所経営コンサルタント 高野聖義(昌則)です。


医療機関ではスタッフの研修が行われています。新人研修やリーダー研修などです。


研修の効果はモチベーションが上がるのかどうかです。いつも内部での打ち合わせになりがち。外部からの情報提供は必須であると言えます。
posted by まーく at 13:55| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 医療ビジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月04日

やらないことを決める

眼科医院、歯科医院、整形外科の診療所経営コンサルタント 高野聖義(昌則)です。


人が決断をすることはやらないことを決めることです。


なんでもやりたいは、なんにもやれないこと。


やらないことを決めることが、自分の方向を決める第一歩です。
posted by まーく at 16:13| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 医療ビジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月03日

患者心理とカウンセリング

眼科医院、歯科医院、整形外科の診療所経営コンサルタント 高野聖義(昌則)です。


患者さんの気持ちの理解は、医療にとって重要になります。聞き出したことが全てではなく、言葉以外を全身で感じる必要があります。


言った、言わないではなく、何を考えているのかを理解しなくてはならないのです。これがカウンセリングに繋がります。


患者さんの気持ちを感じ、予測し、確認しながら進めていかなくてはなりません。
posted by まーく at 08:02| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 医療ビジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月02日

矯正歯科の今後

眼科医院、歯科医院、整形外科の診療所経営コンサルタント 高野聖義(昌則)です。


歯科医院業界の中で自費率の高い矯正歯科という分野があります。
好景気とは言いがたい時代の中で、自費診療で経営をこなしていくためには、いくつかのコツがあります。

矯正歯科はカウンセリングが重要です。新規の患者さんの不安を取り除き、いかに納得していただき診療を受けていただくのかということは大きな課題です。

弊社歯科医院コンサルタントチームの松谷が主催する第10回矯正歯科医院経営セミナーでは、


誰でも明日から取り組める
『矯正歯科医院即時業績アップ50の手法』

として、即時業績向上効果のある事例を一挙に公開いたします。

http://www.funaisoken.co.jp/site/seminar/semina_1272403915_11.html


■ 結果を出すには結果を出している医院をマネるのが確実!

一部の内容を紹介させていただくと、

【1】 ホームページのアクセス数をSEO対策、オーバチュア等の
   リスティング広告だけに頼らず、アクセス数を3ヶ月間で
   200%向上させた、ホームページ対策

【2】 既存患者から小児矯正患者を口コミで増やすための、患者
   配布ツール

【3】 患者さんに負担をかけない、初診カウンセリング、クロー
   ジング技法

【4】 医院ブランド力を向上させるための地域ミニコミ誌の記事
   出稿方法

【5】 携帯ホームページから患者相談を増やすページ内容の作り方

【6】 Drのカウンセリング後に、スタッフによるアフターカウン
   セリングを実施することにより、患者のニーズを把握する
   方法

【7】 スタッフ主導でミーティングを運営する簡単なテクニック
   で、モチベーションの高いスタッフへと成長

【8】 ホームページを患者とのコミュニケーションツールとして
   活用し、口コミを創出させるサイトの作り方

【9】 初診カウンセリング時に医院の特徴、料金、システム等を
   まとめたオリジナル冊子を活用することで、カウンセリン
   グ効率をアップさせる方法

【10】 初診カウンセリング後、お返事のない方にフォローアップ
    し、コミュニケーションを深めていく方法

【11】 費用支払いの分割支払を患者、医院双方に金利を発生せず
   に納入していただく方法

【12】 紹介元歯科医院の満足度を向上させる方法

【13】 初診相談患者申し込み患者のキャンセルを防ぐための電話
   アプローチ法

【14】 相談患者の理解度・満足度をアップさせるアフターカウン
   セリング

【15】 自院の問題点を知る。非検査者アンケートの実施

【16】 患者との接触頻度アップ!携帯メールを活用した情報発信

【17】 結果ではなく過程を評価せよ!ポイントプログラムによる
   評価方法

【18】 本当に良いスタッフを採用するための採用チェックリスト、
   採用ペンタグラム

などなど…

さすがにこのご案内で事例すべてをご紹介することは出来ませんが、
これらの成功事例は、私どものお付き合い先の院長とともに、汗水
を流して考えて実行した結果、成功した生の事例です。こうした事
例を築いて行く中で気付いたことは成功されている医院にはいくつ
かの共通点があるということです。


その中でも最も大きな要因は「成功するための手法を知っているか
どうか」です。


今回のセミナーでは、100事例の中から厳選した50事例をお伝えい
たします。

現場から生まれた成功事例をシャワーを浴びるように学ぶことがで
きるのです。

つまり、院長先生が一人でやると3年〜5年かけて試行錯誤しながら
たどりつく成功のポイントをたった一度のセミナーであっという間
に学んでしまえるのです。

中には、そのまま明日からやれば明後日成果が出るというような素
晴らしい実践内容も含まれています。


しかし、矯正歯科業界は近年ますます競争が激化している厳しい業
界です。またこんな時代ですから、1〜2年前のやり方もすっかり陳
腐化しており、通用しにくくなっていきます。

しかし、船井総研からお伝えする成功事例はほぼ100%、現在進行形
の成功事例です。


http://www.funaisoken.co.jp/site/seminar/semina_1272403915_11.html

是非、一度詳細ページをご覧いただき、ご参加いただければと思います。
posted by まーく at 16:10| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 歯科業界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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